• GUGB2019

ティーポットで淹れる宇治玉露 「葵(あおい)」令和1年(2019)産

¥2,200(税込) ¥1,900(税込)
70g

ティーポットで楽しむ宇治玉露 「葵(あおい)」 2019

玉露の淹れ方の新しい形の提案

それに合う玉露を販売することにしました。

名前は『葵(あおい)』

このお茶の最大の特徴は香りがとても甘いということです。

何か特別な細工をしたわけではありません。昔からある品種そのものの味です。
このお茶の畑は新芽が出るととても甘い香りがします。

こちらの畑で採れたお茶です。

ですので、ティーポットで淹れる玉露を前面に出して販売することにします。

もちろん、小さな器で玉露らしい淹れ方でも召し上がっていただけます。

ティーポットで淹れる玉露、
これからいろいろな可能性があります!

玉露にはカフェインも含まれているので朝のコーヒーをこれに置き換えることもできます。
さらにリラックス成分のテアニン、カテキンで健康効果も期待できるわけです。

70gで2200円 決して安くはありませんが、毎朝飲んでも約1ヶ月飲むことができます。

ぜひぜひお試しください!

さて、玉露というと淹れ方が難しい、あるいはそれが面倒であると言うお話をよく聞きます。
旨味が強く、それが最大の売りではあるのですが、

特殊な小さな器で量も少ないので敬遠される方も多いように感じます。

そこで☝️

紅茶と同じように淹れてみるのはいかがでしょう?

お茶の葉は5gくらい。

葉入れすぎない方が良い気がします。

お湯は熱湯を、湯冷ましせずに入れます。400mlくらい。

温かいお茶が飲みたいのでティーコージをかけ冷めないようにします。

1分ほど待ってカップに注ぎます。

蒸らす時間以外はほぼ紅茶と同じです。

葉を入れすぎない理由は2杯目3杯目が濃くなりすぎないようにするため。

2分ほど蒸らしてすべてのお茶を別のポットに移し替えるのも良いでしょう。

玉露は色も綺麗ですし、これならたくさん飲むこともできます。

濃すぎず、苦味が少ないのでケーキなどとも合います👍

喫茶でもこの出し方を選択肢の一つとしてご提案していきます❗️
そのための特別な玉露も用意しました

レストランやカフェでも、コーヒー、紅茶に第三の選択肢として玉露もいかがでしょうか。

味をお楽しみいただくことができます。

ぜひぜひ宇治玉露『葵』でお試しください!